自宅でパソコン作業をやっているとどうしても姿勢がだんだん悪くなってきます。
次第に会社ではしないような変な足の組み方、猫背までしてしまいます。
でも、これが違う椅子、たとえば漫画喫茶やレンタルスペースみたいなところの椅子だとそんな変な姿勢はしないのです。
何が違うのだろう、と思ったときに、一番大きいのは、リクライニングでしょうか。
自宅でパソコン作業をやっているとどうしても姿勢がだんだん悪くなってきます。
次第に会社ではしないような変な足の組み方、猫背までしてしまいます。
でも、これが違う椅子、たとえば漫画喫茶やレンタルスペースみたいなところの椅子だとそんな変な姿勢はしないのです。
何が違うのだろう、と思ったときに、一番大きいのは、リクライニングでしょうか。

おととし、松居一代の開運おそうじ本 を見てやろう!と思ったのにずっと気になりながら手をつけられなかった重曹スプレー。重曹を買うまでの道のり、スプレーを買うまでの道のり(いずれの100円ショップで解決だが)を異常に長くしてしまっていました。
ようやく材料も揃い、重い腰をあげて作ってみました。 (続きを読む…)

あなたはトイレの便器の汚れが手遅れになった経験があるだろうか?
ボクはかつて1年間トイレ掃除をしないという実験を行い、トイレブラシで磨いても落ちないひどい汚れが定着してしまった経験がある。
トイレが多少汚く見えても便座が清潔なら焦る必要はない。カノジョを連れ込んでも、トイレはタブーにしておけば済む。
しかしだ。引っ越し直前にトイレを綺麗にしようと思った時に、この汚れが思わぬ騒ぎを引き起こした。ブラシで必至に磨いてもこびりついた茶色い汚れは落ちないのだ!
このとき、頭によぎった。
“これはひどい汚れですね~。便器交換の必要があります。敷金から便器取り換え費用として10万円差し引いときますね。”
さすがにこれはひどい!、いややばい!と思い、トイレの汚れとの格闘が始まるのであった。

一人暮らしの男子で料理する頻度も少ないと、なおさらそうなのですが、排水溝の掃除って面倒くさいと思うし、また汚いし出来れば避けたいことです。
掃除をさぼるとどんどん汚くなるし、網の目づまりも起こして水の流れが悪くなります。スポンジでこすったり、使い古しのブラシでこすってもあまり綺麗にならず、いつも中途半端でヌメリがたっぷりです。そしてそのヌメリがまた目づまりを起こして水切れが悪いのです。
しかし、テレビCMの影響か、とても素敵な製品があるということを知り試してみました!
部屋が散らかってきたり、机の上のモノが増えてくると見た目も美しくない上に、気がつかないうちにストレスを受けていることが多々あります。
特に「はさみ、どこやったっけ?」とかモノを探し始めた時に、見つけるのに時間を浪費します。そして「爪切り見つからないけど100円ショップで買っておこうか」と思ったりもして、気がつけば爪切りを5個ぐらい持っていたりします。
不要な本・書籍の処分はブックオフに持って行く、までもないのエントリでも書きましたが、ブックオフオンラインで買い取りをネットで申し込んで宅配便で送るという「宅本便」サービスをやっています。
しかし、思いついた時に手元に段ボール箱が無い、ということはよくある話です。
そんな悩みを解決する買取専用段ボール販売を開始したとのことです。

普段自宅のデスクトップPCと別に使用しているノートパソコン。
ノートパソコンには元々プロジェクターに映し出すための映像出力がありますが、これを自宅デスクトップの大きい液晶ディスプレイに接続すれば、ご覧のように、ノートPCのデスクトップ画面をそのディスプレイ領域にも拡大して表示することが出来ます。
ご覧の画面ではノートンインターネットっセキュリティの管理画面が左右のディスプレイをまたがって表示されています。
今回このような接続をするにあたって、机の上を綺麗に整理するためにもノートPCスタンドを使ってみました。
いらないもの、使って無いものは今こそ捨てる!にも書いたように、今が年末大掃除でいらないものの処分をする旬な時期であると思います。
しかし、いらない本や書籍をわざわざマーケットプレイスとかヤフオクに出すのも面倒。ブックオフなど街の古本屋に持って行くのもありだが、持って行くタイミングや時間がうまくとれなかったりして、ということもあるだろう。
そこで、スマートに解決する方法として自宅に居ながら本・CD・DVD・ゲームが売れる! ブックオフオンラインのインターネット買取を利用するのも手だ。
なんか最近部屋にモノが増えて散らかってきたなぁ、と思ったら本棚に入りきらなくなった本やモノがあふれています。
しかし、それらは本当に必要なものか、と言われると「使う時があるかもしれない」ということで、取っておくことが多いのではないでしょうか。
片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術と言った本をはじめ、「捨てる技術」に関連した書籍も最近多く見受けられます。また先日ライフハッカーで公開された散らかった家の中を片付ける極意 : ライフハッカー[日本版]という記事でも
私たちがモノを捨てられない理由は、忙しくて時間がないからというののほかに、モノに固執してしまうから、というのもあります。昔のジーンズを取っておくのは、いつか痩せたらまたはけるようになるからですよね。リビングのDVDコレクションも、いつか誰かが、「いいの持ってるね」と気づいてくれたらいいなと思ってるから、かさばるのに置いてあるのですよね。
と指摘するように、モノに固執してしまい、使わないものでも持ち続けてしまうようなことが発生しています。